ヱヴァンゲリヲンと日本刀展+EVANGELION ARTWORK SELECTION

ヱヴァンゲリヲンと日本刀展+EVANGELION ARTWORK SELECTION

2019年8月15日

あの大ヒット催事がパワーアップして再び東京へ!
新宿高島屋にて開催される『ヱヴァンゲリヲンと日本刀展+EVANGELION ARTWORK SELECTION』に2020年6月公開予定『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に関連する展示が加わることが決定!

展示内容は原画や設定資料などを予定しています。劇場版公開前に、改めてエヴァンゲリオンの魅力を楽しめる貴重な展覧会。

日本刀全26点と「エヴァンゲリヲン」の原画・作画資料を約200点展示!

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズをモチーフに全国の刀匠が制作した逸品と、「エヴァンゲリオン展」の中から特に貴重な原画を合わせて展示するイベントが新宿高島屋で開催されます。

展示する日本刀は全26点。ロンギヌスの槍をはじめとした劇中に登場した刀剣から、人気キャラクターからインスピレーションを受けた本展オリジナルの一振りまでが登場します。また「エヴァンゲリオン展」の中から展示されるのは約200点。キャラクター、美術背景など貴重な設定資料や名シーンの原画が一堂に展示されます。

2020年に公開を予定している最終作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を前に、改めてエヴァンゲリオンの魅力を重層的に楽しめる貴重な展覧会となっています。

日本刀全26点と「エヴァンゲリヲン」の原画・作画資料を約200点展示!

エヴァンゲリヲンと日本刀展 全26点

・マコログソードやロンギヌスの槍など、劇中に登場した刀剣を伝統の技を駆使して再現。
・レイ、アスカ、カヲルなどの人気キャラクターや、初号機などのEVAシリーズからインスピレーションを受けた本展オリジナルの一振りを展示。
・エヴァンゲリオン・メカニックデザイナー山下いくと氏と刀匠・宮入小左衛門行平氏の軌跡のコラボレーション。山下氏描きおろしデザインのを、宮入氏が逸品に仕上げました。

エヴァンゲリヲンと日本刀展 全26点

EVANGELION ARTWORK SELE「刀野薙」CTION 約200点

・キャラクター、美術背景、メカニックなど劇場版3作品の貴重な設定資料を展示。
・作り手の筆致を感じられる新劇場版3作品の名シーンの原画や作画資料を一堂に展示。

その他

・新劇場版の前身となるテレビアニメーション『新世紀エヴァンゲリオン』のセル画を展示して、エヴァの歴史を紹介。
・池袋にある公式ショップ「EVANGELIONSTORE TOKYO-01」が特別出店。展覧会オリジナルグッズや人気アイテムが多数そろいます。

 

『ヱヴァンゲリヲンと日本刀展+』に、シン・エヴァの資料展示

『ヱヴァンゲリヲンと日本刀展+EVANGELION ARTWORK SELECTION』では、マコログソードやロンギヌスの槍など、劇中に登場した刀剣を伝統の技を駆使して再現。レイ、アスカ、カヲルなどの人気キャラクターや初号機などのEVAシリーズからインスピレーションを受けた本展オリジナルの一振りなどを展示します。

本展覧会は、2019年8月30日(金)から9月9日(月)まで、新宿高島屋 11階特設会場にて開催。一般1,000円、大学・高校生800円、中学生以下無料で入場することができる。

『ヱヴァンゲリヲンと日本刀展+』に、シン・エヴァの資料展示

『エヴァンゲリオン』シリーズとは

『エヴァンゲリオン』シリーズは、1995年のテレビアニメーション『新世紀エヴァンゲリオン』の放送から始まり、コミック・映画・ゲームなどさまざまなメディアに展開、社会現象を巻き起こしたアニメーション作品。2007年には劇場用アニメーション作品『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズがスタートし、若者を中心に幅広い年代の層に支持され、これまでに『:序』『:破』『:Q』の3作を公開。2012年秋に公開された3作目『:Q』は、動員380万人、興行収入は53億円を超え、DVD・BDも新劇場版シリーズのみで累計200万枚の売上を記録。2020年には、全世界待望の最終作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が公開予定。

 

開催期間 2019/08/30(金) ~ 2019/09/09(月)
最寄り駅 新宿駅
会場 新宿高島屋 11階特設会場
時間 開始:10:00
終了:19:30
備考:20:00閉場。※金・土は20:00まで(20:30閉場)。最終日は16:30まで(17:00閉場)。
料金・費用 入場料:一般1,000円、大学・高校生800円、中学生以下無料
オフィシャル
サイト
新宿高島屋

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